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フォレスト・ガンプ

映画
02 /07 2017

町山智浩著「最も危険なアメリカ映画」で解説されていた「フォレスト・ガンプ」を鑑賞。
日本人には分かりにくいその裏の意味を分かって見ても、普通にいい映画に感じてしまう。。
ロバート・ゼメキス監督の思いのままに感じてしまい、だからこそ危険だということか。

ホーリー・フール(聖痴愚)としてのフォレスト、反戦運動の失敗の象徴であるジェニー、描かれなかった公民権運動。
いやぁ、、町山さんの映画語りはおもしろい。。

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