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アメリカン・ハッスル

映画
02 /22 2014


ウルフ・オブ・ウォールストリート同様、実話をもとにした話ってことで、これまた信じられない話で、面白かった。
最後の大どんでん返し状態で発せられる一言、「人は信じたいものを信じる」。
ガツーンと来ましたわ。

あと、ジェニファー・ローレンスが最高だったなw
急に始まる『LIVE AND LET DIE』、笑ったわ。

しかし、『ダークナイト』の超絶男前演技で、俺の中では完全無欠の男前俳優としてカテゴライズされたクリスチャン・ベール。
『ザ・ファイター』に続き、ものすごい肉体演技を見せてくれたわけだが、あそこまでやる必要あるんかなw
男前ベールがちらついて、最初のほうは結構ノイズになったんですけどw

本作は選曲など、いろんな意味を持たせた子ネタがちりばめられているそうだ。
その解説を受けたうえで、もう一回見たいなぁ。
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