2015年11月まとめ

人生
11 /30 2015
。。。

◆仕事
割愛
▼趣味事業
割愛
▼来月やること
割愛

◆Oベース完パケ
▼やったこと
割愛
▼やること
割愛

◆節約

◆身体
割愛

◆教養
▼本:0冊
ノーコメント

▼映画:6本
新幹線大爆破
エベレスト3D
わたしに会うまでの1600キロ
ダニエル・クレイグ版007を3作。

◆遊び
割愛

◆総括
割愛

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スペクターの前に、ダニエル・クレイグ版007をおさらい

映画
11 /22 2015
スカイフォールは本当に名作でした。
最初から最後まで、とにかく絵が美しい。
特に、おなじみ冒頭のチェイスシーンからのアデルのオープニングテーマ。
何度見ても鳥肌が立ちます。

待望の新シリーズ、スペクターを楽しむために、ダニエル・クレイグ版007を復習。
やはりスカイフォールがずば抜けて素晴らしい。。







過去作も見て、007リテラシーをあげて、もっともっとこのシリーズを楽しみたいですね。

エベレスト3D

映画
11 /18 2015


1996年に、エベレストで起こった遭難事故を描いた映画。
まぁ、過酷な映画でしたな。
楽しそうなのは、登る前と登頂した一瞬だけで、あとはもう、過酷以外のなにものでもない。
とはいえ、やっぱり憧れはあるんだけど。

『INTO THE WILD』の原作者でもあるジョン・クラカワーが、登頂ツアー客の一人として登場する。
彼は「なぜ山に登るのか?」と劇中で問うてまわる。
その問いは、この映画を見た自分にも真っ先に浮かんだ問いだった。

「普段の俺には、黒い霧に包まれているんだ。鬱のように」と一人の男がこたえる。
幸せな家族に囲まれ、家も立派で、人生の成功者のような雰囲気もバシバシ出しまくってる男が。

そうなのだろう。
どんな幸せな境遇であろうと、思っちゃったもんはしょうがないのだ。
どんな状況でも満たされないものはあるし、そこで非日常に包まれたいと思ってしまったら、それはやっちゃうしかしょうがないのだ。
どんな過酷な状況が想像されようとも。
失敗の可能性は頭の隅に追いやって、挑んでしまうのだろう。この山男たちは。

俺はというと、愛すべき家族もいないし(いや、いるけど)、満たされないし、かといって、山にアタックしているわけでもない。
俺はアタックするほうに憧れてしまっている。
やるしかない。

わたしに会うまでの1600キロ

映画
11 /08 2015


『奇跡の2000マイル』と同時に町山さんが紹介されていた作品。
やっと見てきた。

なんかこう、旅路そのものにはグッと来なかったな。。
雄大な景色もちょっと少ないし。
時系列も行ったり来たりで、集中力が欠けた。

ロードムービーなのに、境遇に逆らい、人生を楽しもうとする母ちゃん姿に一番グッと来るというね。
でも、ロングトレイルとか超興味出てきた。

take

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