2012年5月まとめ

人生
05 /31 2012
今回はどれくらい進んだ?
いや、停滞している。
最重要事項である不動産が全然進んでいない。
だかしかし、だからこそ客観的に今月の活動を振り返る。

▼本:8冊
1.ぼくはお金を使わずに生きることにした
2.自分のアタマで考えよう
3.「ダラダラ癖」から抜け出すための10の法則
4.池上彰のやさしい経済学―1 しくみがわかる
5.不動産投資25の落とし穴
6.人生を切り開く「1億円」投資思考
7.はじめての人の飲食店開業塾
8.人前力

よし、滑り込みセーフで8冊達成!
なんつってもマーク・ボイル著の1.だね。
なんか楽しみながら、チャレンジ精神旺盛に、実験的に、社会的意義のあることをやるっていう。
この姿勢が大事だし、好きだ。
俺もなにも、自分だけ金持ちになりたくて、不動産投資をやるっつってるわけじゃない。
そこには、この日本のつまらない住宅事情に風穴を開けたいっつーのもあるんだ、恥ずかしながら。

言葉としてはこれ↓が響いたね。
優先順位とは、多くの「やること」をやる順に並べることではない。
自分の人生から何を得たいかを考え、それのために大事なことのみに集中するということだ。
あと、アウトプットまでのプロセスを自分で考えること。

▼映画:8本
1.SRサイタマノラッパー ロードサイドの逃亡者
2.ショーン・オブ・ザ・デッド
3.(500)日のサマー
4.TESE
5.マッドマックス2
6.マッドマックス / サンダードーム
7.GANTZ PERFECT ANSWER
8.毎日かあさん

サイタマノラッパー2は、今年のオレ1位取るんじゃないかな。
2回劇場で見ちゃったもん。
あと、サイモン・ペッグ、ニック・フロストのコンビも最高!

▼実践したこと
1.ダイエット(少食&体幹トレ)
先月の遅れを取り戻せすべく、最後に追い込みかけて目標達成!
体重:68.4kg→65.6kg
体幹トレ実施率:12%

2.遊び・その他
そうか、今月はGWだったんだな。
伊豆キャンプは楽しかったな。仲間とのキャンプを楽しむ生活って俺の理想だ。みんなこれから結婚したり、子供生まれたり、変化の多い世代を迎えるだろうが、変わらず遊んでいたいね。もっとエクストリームなキャンプもしたいし。何だろうな。メシ・遊び・装備、全方位的に野生化していきたい。

3.社会貢献
寄付はじめました。
カンボジアの児童買春問題に取り組んでいる「かものはし」という団体に月5000円ずつ。

▼やること
やることが溜まってきておる。
1.キッチンリフォーム
2.ウッドデッキ制作
3.不動産
4.リフォームブログ開設
5.転職活動
6.ダイエット
63kg台突入を目標に引き続き。
7.本/映画
8.部屋中に付箋を貼る作戦

▼今月の言葉
・意思決定のプロセスが大事
・思考の棚を整理する
・自然との距離、自分が使うものとの距離が近くなればなるほど、こういうありがたみを強く感じるようになる。断絶の度合いが大きくなれば、ありがたく思う気持ちも薄れるのだ
・自分の人生から何を得たいかを考え、それのために大事なことのみに集中すること
・大切なのは、自分が真っ先にやろうとしていることがほんとうに最も大事なことかどうかを確認することである。最も大事なことを今すぐにやり、重要性の低いことを後回しにするよう努力することである
・我々に必要なのは、重要なことを優先させる知恵と勇気と自己訓練である

意思決定のプロセスね。
これをきっちり考えていかねば。
インプットして終わりじゃ何の意味もない。

スポンサーサイト

自分のアタマで考えよう

05 /31 2012

自分のアタマで考えよう自分のアタマで考えよう
(2011/10/28)
ちきりん

商品詳細を見る

読む本がなかったとある日の会社帰り。
最近いろんな本屋で平積みされている本書を買ってみました。

自分の頭で考えるということの重要性を語った本。
一般に世の中で「考えた結果」と言われているものが、いかに「考えていない」かということが分かりますね。
我々が「考えました!」ということには、既に持っていた知識や、世の中でよく言われていることが混同されており、真に考えたこととは言えないという。
では、「自分の頭で考えよう」ということで、人口問題や自殺問題を例に挙げて、考え方を論じています。

大事だなと思ったのは、まず意思決定のプロセスを考えるというとこ。
新規事業に参入すべきかどうか検討するときに、情報収集ばかりに終始して、意思決定のプロセスを考えていないから、延々と決断を下せない。
周到な情報収集は決して悪いことではないが、決断を下すために何の情報が重要か、その情報がどうあれば、参入すべきか。
まずこれを最初に考えるべきだと。

思い当たるふしがあります。
私も年間100冊という目標を掲げ、読書してますが、100冊読むことが目的ではないのです。
良質なインプットをふやし、良質なアウトプットをする。
これこそが本来の目的であり、100冊というのはあくまで目的達成のためのツールなのです。
私はどういった人生をおくりたいのか、そのためにすべきことは何なのか、そのための勉強としての読書。
そして読書で得た知識を、自分の目的達成にどう取り込み、アウトプットを生み出すか。
これこそが大事で、これこそが「考える」ということなのですね。

そして、「頭の回転の速さ」について。
我々はつい「あの人は頭の回転速いな~。うらやましいな~。」なんて思ってしまいますが、それは違うと。
その人は、その場で頭をフル回転させて考えた結果を述べているんじゃなくて、既に事前に思考していて、そこにその場で得た情報をブレンドしてアウトプットしているのだと。
もちろん個人の資質や能力としての「頭の回転の速さ」もあると思いますが、そこであきらめたら試合終了です。
頭の回転の速さがないなら、あらかじめ思考しておくことが大事なのです。
著者はそれを、「思考の棚を整理しておく」と表現しています。

ある出来事が起こると。
それを分析し、考え、ある結論に至ると。
そこからさらに、今回の出来事ではこうだったが、ああだったらどうなるだろうと思考する。
この場合はこういう結論が導き出せるな、あの場合はああいう結論が導き出せるな、というとこまで突き詰める。
で、実際に出来事が起こったときに、上記の思考を活用して、その場で述べると、周りからは「頭の回転の速い人」と思われると。
すべては思考にかけた時間が大事だということですね。

知識と思考を混同しない。
データを分解し、多角的に眺め、比較し、考える。
さらに次の展開にまで思考を深める。
これが「考える」ということなんですね。

はじめての人の飲食店開業塾

05 /30 2012

はじめての人の飲食店開業塾―まずはこの本から!はじめての人の飲食店開業塾―まずはこの本から!
(2009/03)
赤沼 慎太郎

商品詳細を見る

スポーツバーとか経営できたら、おもしろそうだなぁと思ってまして。
飲食業界で働いた経験なんか皆無なんですけどね。。
というわけで、こんな本を読んでみました。

前半があまりに初歩すぎてちょっとキレそうになる。。
「そんな説明いらんわ!」みたいな。
まぁ、そういう本なので文句言えないんですけど、一般社会人並みの知識がある人にとっては、前半は言わずもがなの内容で退屈するでしょう。

後半の資金調達や、融資の話はさすがに勉強になりましたけどね。
ただ、これもあくまで手続きレベルで必要なことをおっていったってだけで、それ以上でもそれ以下でもありません。

ま、ファーストステップクリアってことで、次に進みましょう。

欲しがりません、経済的自由を手に入れるまでは。

日記
05 /26 2012
今日は原付を買いに行きました。
V-MAXを売ってからというもの、徒歩と電車生活を続けていたのですが、やはり限界がある。
行きつけのホームセンターが駅から15分くらい歩くので、それがめんどくさくて、リフォームが進まない!なんて言い訳もしてみたり。。

いずれにせよ良くないので、安い原付を買う決心をしたわけです。
で、探しだしたら悪い癖で、よりかっこいいの、より性能がいいのをいつの間にか選んじゃってるんですよね。

50ccじゃ法定速度30キロでしょ~?
荷物がいっぱい乗るといいなぁ~。
カスタムとかしがいのある奴がいいなぁ~。
夏は原付にテント・寝袋つんでキャンプとか行きたいなぁ~。

てな感じで、欲望は膨らみ、ベンリィ110に目を付けていました。
しかし、去年出たばっかなので、中古車が市場に出回ってない。
でも欲しいし、新車でいっか~と思っていましたが、ある人に「そんな高いの買うんか…」みたいに言われ、ちょっと思いなおし。。

で、次に目をつけたのはヤマハGEARという50cc。
ベンリィ110と似たタイプで、荷物がいっぱい詰めて、中古車も出回ってるしってことで、今日はこれを見に行ってました。
しかし、店に見に行ってみると、やはりもっと普通の原付はもっと安くである。
「俺はこれ買ってもいいのか…」と悩みました。

思ってみれば、経済的自由を手に入れるまでは、快適であることや、安心できることより、金持ちであることを目指し、日々行動しようと決意したのでした。
これとまったく逆の消費をしようとしていたのです。
なんたることでしょう。
つい先日、「ぼくはお金を使わずに生きることにした」を読んで、いい影響を受けたばかりだと言うのに、もう忘れているわけです。

ベンリィもGEARも、後ろに荷台があって、確かに荷物はいっぱい積める。
しかし、メットインがない点は利便性がおちるし、普通の原付だって、後ろに荷台をつければ、充分荷物は積めるわけです。ダサイけど。
しかし、そんなもんは工夫でなんとかするんです!
ステッカー貼るでもなんでもできるんです!

というわけで、普通の安い原付を買うことにします。
大目標は経済的自由の獲得なのですから。
気付きをありがとうございます。


お金に頼らずかしこく生きる 買わない習慣お金に頼らずかしこく生きる 買わない習慣
(2009/06/25)
金子 由紀子

商品詳細を見る


ぼくはお金を使わずに生きることにした

05 /26 2012

ぼくはお金を使わずに生きることにしたぼくはお金を使わずに生きることにした
(2011/11/26)
マーク ボイル

商品詳細を見る

イギリスはブリストルで、1年間お金を使わずに生きていくという実験をした人の著書。
この大量消費社会に、この世知辛い世の中に嫌気がさして、俗世間を捨て、仙人のような暮らしをしている話かというと、そういうことではない。
生活の様子をメディアやインターネットで発信するし、友人・家族とは変わらずコミュニケーションを取るし、最後にはフリーエコノミーフェスティバルを主催してしまう。

経済学的な実験と思った方がよい。
ま、この世に嫌気がさしたのは間違いないかもしれないが、この社会がいかに危うい消費の上に成り立ち、いかに無駄が多いか、ということに疑問をおぼえた結果の「金なし生活」の実践である。

著者は言う。
自然との距離、自分が使うものとの距離が近くなればなるほど、こういうありがたみを強く感じるようになる。断絶の度合いが大きくなれば、ありがたく思う気持ちも薄れるのだ」と。
「ものとの距離が遠い」「断絶の度合いが大きい」とは、その生産過程に一切思いをはせることもなく、購入し、消費するということ。
そういう消費はものに感謝を感じられることも少なく、満足度が得られず、次なる消費へ走ってしまう。

また、排泄ついてはこうだ。
ぼくには、普通のトイレこそが、この世界の狂気と暴力を体現しているように見える」。
土壌にとっては肥料として有益な人糞を、わざわざキレイな水に流す。
それをきれいな水に戻すため、大規模な汚水処理施設を作り、様々な化学薬品を使ったうえで、また元のサイクルに戻しているわけだ。
その過程で大量のエネルギーを使う上に、うんこ入りから化学薬品入りに変えた水を我々は飲んでいる、ということだ。
確かに、我々の暮らしがいかに環境を軽んじているかを象徴するような内容だ。

石鹸と保湿クリームを売っているのは同じ会社だ。
不潔だから、しっかり体から油を洗い落としましょうと言った矢先に、お肌が乾いているといって、保湿クリームを売りつける。

我々はそんな社会に、無自覚に生きている。
いくらエコだエコだと叫んだところで、こんな社会に生きていたら、地球への暴行罪に加担しているのに変わりはない。

著者は、この実験を通して、贈与経済を実践した。
自分の持っているスキル・もの・何かを、見返りを求めることなく与えれば、自分が困ったときには与えてくれるひとが現れるという結論に達している。
精神的にもこんなにも満たされた期間はなかったと。

大量に捨てられる食物、既にものが溢れる世の中、金を使わずに生きた著者。
いますぐこんな生活ができるわけでもないし、しようとも思わないが、この刺激的でチャレンジ精神あふれる実験生活は、自分にいろんな示唆を与えてくれた。
金なんか使わなくても、楽しめるんだと。

人生を切り開く「1億円」投資思考

05 /22 2012

人生を切り開く「1億円」投資思考 ―貯金50万円からはじめる、「ワッキー流・不動産投資術」人生を切り開く「1億円」投資思考 ―貯金50万円からはじめる、「ワッキー流・不動産投資術」
(2011/09/30)
脇田 雄太

商品詳細を見る

「1億円投資思考」なんて唄ってるもんだから、たいそう壮大なことを言ってるんだろうなと思っていたら、ボロ投資も含めた現実路線です。
まぁ、不動産投資なんてやってたら、1億なんて決して大それた額ではない、ということですね。

著者は最初に、RC造の一棟ものを購入。
その後は借金を増やし続けるのをリスクと考え、ボロ物件を現金で買い続けているというスタイル。
ま、資金のない私には出来ないスタイルです。。

大事なのは1つのスタイルに凝り固まらず、あらゆるスタイルを検討し、自分にあった投資スタイルを構築すること。
資金と資産のバランスを見ながら。

ぼっ~としてる暇はないっすね。

TESE

映画
05 /21 2012


チョン・テセ選手のドキュメンタリー映画、その名も『テセ』が上映されるということで、横浜ジャック&ベティまで行ってきました。
しかも、テセ選手本人が登場し、トークショー&サイン会までありました。

こういったスポーツドキュメンタリーを劇場で見るのは初めてかも?なので、すごく興味深く見れました。
特にフロンターレのファンでもないので、そんなにテセ選手のプレイをしっかり見たことはないのですが、そのイメージは力強くて、ゴリゴリとシュートを狙っていく、熱い魂を持ったストライカー。
そんなとこが好きで本作も見てきました。

彼の大きなパーソナリティのひとつである「在日コリアン三世」にも、大きく焦点は当てられます。
その葛藤は想像することしか出来ませんが、なんと彼は、彼の家族の中にもその葛藤があったという。
父親は日本人の学校に入れて、日本人として育てたい。
母親は朝鮮学校に入れて、在日コリアンとして育てたい。

そんな彼には、日本代表・韓国代表を目指す道もあったが、北朝鮮代表を選ぶ。
しかし、北朝鮮でもお客様扱いされ、日本にいてもここは祖国ではない。
俺には故郷がないという。

南アフリカW杯終了後、彼はドイツへと移籍する。
フロンターレサポーターは涙と大きな歓声で彼を送り出す。
彼は言う。ここは俺のホームだと。
北朝鮮代表を選んだことも、こここそが自分の祖国だというアイデンティティを確立するためのように思えた。

なんで自分が在日というマイノリティな境遇に生まれたのかと悩むこともあったっという。
ドイツでは、2部チームから1部チームに移籍を果たしたものの、またもやそのチームが2部に降格してしまった。

「こんな人生もなかなかないんで。楽しんでますよ。踏んづけられても、蹴り飛ばされても、何度でも立ち上がりますよ。」

上映後に語ったそんな言葉が、とても力強く、印象的だった。

(500)日のサマー

映画
05 /19 2012

(500)日のサマー [DVD](500)日のサマー [DVD]
(2012/03/16)
ジョセフ・ゴードン=レヴィット、ズーイー・デシャネル 他

商品詳細を見る

なんか、素敵な映画やん。。
まず、ミュージックビデオ出身のマーク・ウェブ監督作ということで、おしゃれな絵面になっております。
ヒロインのサマーはかわいいし。

サマーは恋人は作らないという主義。
誰かの所有物にはなりたくないし、ならなくてもハッピーじゃない?と。
そんなサマーに恋をして、恋人のような関係の日々を過ごすトム。
でもトムは次第に、関係性をはっきりさせたくなって…。

トムは、自分が確かにサマーにとって特別な存在なのに、あっさりああいうことになって(500)日を終えてしまう。
だけど、すぐに新しい(1)日をはじめて、すがすがしい気分で終える事が出来ます。

毎日かあさん

映画
05 /19 2012

毎日かあさん(通常版) [DVD]毎日かあさん(通常版) [DVD]
(2011/09/07)
小泉今日子/永瀬正敏

商品詳細を見る


う~ん、これ映画化する必要あるの?
演技が悪いのか、演出が悪いのか、全然入り込めない。
まぁ、変わった人たちですからね、入り込めないのも当然。
ですが、そこを入り込ませるために、あの家族にある特殊な絆というものを描きこまなければならないのに、そこが全然足りない。
戦場で受けたトラウマとか、2人が結婚に至るまでの道程とか。
薄っぺらい描写しかないから、全然入り込めないよ。
まぁ、最後はさすがにうるっとするけどね。

池上彰のやさしい経済学―1 しくみがわかる

05 /17 2012

池上彰のやさしい経済学―1 しくみがわかる池上彰のやさしい経済学―1 しくみがわかる
(2012/03/24)
池上 彰

商品詳細を見る

池上彰の本に初接触です。
さすがの分かりやすさです。

アダム・スミスにマルクス、資本主義に共産主義、果てはお金に、銀行、貿易、労働、TPPまで。
今まで、個別にはなんとなく理解していた言葉を、ひとつの流れに沿って教えてくれる。
点と点をつなげてくれる、そんな内容の本です。

まだ、富とは金(moneyじゃなくてgold)を保有することだと考えられていた時代。
アダム・スミスが「国富論」で人間の富とは何かを訴え、自由主義経済における“見えざる手”により、経済はうまくまわるといった。
しかし、規制なき自由主義経済が、資本家と労働者の間に搾取構造を生み、国による経済コントロールが必要だ、共産主義こそが理想だとマルクスが唱える。
そしてその思想は、ソ連や中国、ベトナム、キューバなどの共産主義国家を生んだ。
だがしかし、競争市場なき共産主義は、よい製品を生まず、ものは売れなくなる。
さらに、資本主義を唱えるものは言論統制を受け、共産国家は幻想と消えていった。
では、と資本主義の欠点を補うべく、ケインズが公共事業という景気回復策を唱えた。
しかしこれも、政府の財政赤字をふくらます結果となりうまくいかない。
一方、フリードマンはあらゆる規制撤廃を訴え、「新自由主義の旗手」となった。

こんな感じで、時代にあった経済の処方箋を考えるのが経済学であると。
つぎはどんな処方箋が出されるのか。
「富」の概念にも大きな転換点が来ているような気がする。
今こそ経済学が力を発揮すべき時なのかもしれない。
これからも勉強していきます。

take

FC2ブログへようこそ!

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。